わんことお出かけ ”横浜ベイクォーター”

わんこと行く ”横浜ベイクォーター 2”

横浜ベイクォーターの魅力はなんと言っても”海”に面した立地でしょう。

Img_5726

多くのレストランが海向きにテラス席を設けているので、もう少し暖かくなれば海を見ながらdogとお食事が楽しめるはずです。

”キンカウーカ”にも暖房付テラス席がありましたが、今日は窓側席で海をながめながら。

Img_5728_2 実は生牡蠣が苦手な私は、巨大牡蠣フライを。生牡蠣の食べ放題もありますwine

食事を終えるとそそくさと白玉の元へ。

Yokatta

寂しかったでしゅ~crying

お留守番は今でも一番の苦手。お迎えに行くと、何日も会わなかったような興奮状態でした。

壁にはお店でお世話になったわんちゃん達の写真がいっぱい。

Bichons_photos ビションちゃんの姿もちらほら。

スタッフのお姉さんにお礼を言って、

Commun お世話になりまちた。

しばし、お店前の遊歩道からふたり、海を見つめて気を鎮めます。

Photo_6

おーよちよちdog

遊歩道沿いのマックのテラス席にはこんな光景も。

Big_dog

やさ男の流し目にドキッlovely

そごうに戻ると、見覚えのある場所に出ました。 そういえば、ここは2008年にビションのドッグショウ見学に訪れたところ。(http://wandouble.cocolog-nifty.com/blog/2008/04/2_8dfb.html

Sogo 沢山のビションに会いまちたね。

そごうを経由して、横浜駅構内からはまた抱っこキャリーで移動。"手荷物”切符で帰路につきました。

白玉にとってはくたびれ儲けのはた迷惑な外出だったかもcoldsweats01

Tanoshikatta楽ちかったでしゅ。

それでもこんな笑顔だから、”家で独り、苦手なお留守番をしているよりは良かったかなー。”なんて都合よく解釈されてしまう、気の毒な白玉なのでした。

横浜ベイクォーターはわんこ仕様においては過去最高点。テナントは服飾系が少なく雑貨が多いといった印象でした。

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わんこと行く ”横浜ベイクォーター 1”

今日は横浜ベイクォーターにあるオイスターバー ”キンカウーカ” (http://www.hotpepper.jp/strJ000635466/へ行ってきました。

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ベイクォーター5Fの”キンカウーカ”

実は、キンカウーカに行くことになって初めて”ベイクォーター”がわんこと一緒にお買い物が楽しめる施設(http://www.yokohama-bayquarter.com/web/dog/pet_with.php)と知り、急遽白玉もお供することに。

Photo_2 コート下で目立たないように?横浜地下街を行く、大きすぎる白い頭。

ベイクォーターへは、横浜そごう(キャリーでわんこ入店可)2Fを抜け通路を通ってアクセスします。

Photo_3 通路からは海が見えるんでしゅ。

ベイクォーター2-4F通路はわんこのリード歩行OK,その他の場所はだっこか、キャリーバッグで通行可なんです。 ですから、思わぬところに普通にわんこが居て、ちょっと不思議な空間でした。

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通路でおやつをもらうわんこ。授乳しているお母さんのようですね。

Img_5734 お店前で飼い主を待つわんこ

わんこの入店制限はお店前のステッカーで判断できます。かなりのお店がわんこの入店可なのがあっぱれです。(http://www.yokohama-bayquarter.com/web/dog/pet_list.php

そして、白玉が今回お世話になったのは2Fの”イーボルドッグHotel & Rest"。(http://www.yokohama-bayquarter.com/page/shop/detail/?id=2)

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お店前はさながらわんこの社交場。

一時預かりにも、”ケージ”から”個室”までプランがあり、今までで一番充実した施設でした。

Photo_4 お世話になりましゅ。

何より、スタッフの方々のわんこへの愛情が伝わってきて、安心して預けることができました。

Photo_5しばしのお別れでしゅね。

こうして私たちは心おきなく”キンカウーカ”へランチに向かったのでした。(次へ続く)

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